内祝い/ギフト 文例集 |
| 贈り物や内祝いに添えるお手紙の文例集です。 気のおける人に贈る場合はもちろん、親しい人に贈る場合でも、ひと言手紙を添えるのと添えないのとでは、ずいぶん印象が違うものです。品定めはマナー違反。もらってどのようにうれしかったか、物より心への感謝を伝えましょう。 また、お中元、お歳暮、災害見舞いはお返し(内祝い)が必要ありません。 |
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◆ 内祝いのメッセージ例文(内祝い一般)このたびは過分なお心遣いをいただき、誠にありがたく厚くお礼申し上げます。本来ならばご挨拶に伺うべきところ、同送の品にて内祝とさせていただきます。ご笑納いただければ幸いです。 このたびは本当にありがとうございました。 簡単ではございますが、まずはお礼かたがたごあいさつ申し上げます。 |
◆ 内祝いのメッセージ例文(出産内祝い)早速、お祝いをいただき、ありがとうございました。お陰様をもちまして、母子ともにとても元気に過ごしております。これからも先輩としていろいろ教えてください。 ささやかではございますが、お礼のしるしに心ばかりの品をお贈りさせていただきます。ご笑納いただければ幸いです。 |
◆ 内祝いのメッセージ例文(新築内祝い)このたび我が家の新築に際しましては、ご丁重にお祝いを賜り誠にありがとうございました。ささやかではございますが、お礼のしるしに心ばかりの品をお贈りさせていただきます。 お品はあなた様のお好きなものをお選びいただきたく、御目録でお贈りさせていただきました。ご笑納いただければ幸いです。 なお、お近くにお越しの際には、ぜひ、お立ちよりください。心からお待ち申し上げます。 簡単ではございますが、まずはお礼かたがたごあいさつ申し上げます。 |
◆ 内祝いのメッセージ例文(快気内祝い)私の入院中は、お見舞いに来てくださって、ありがとうございました。その後の経過も順調で、○月○日に退院しました。元気ですのでご安心ください。 来週あたりから、仕事も再開できそうです。 お礼のしるしに、ささやかな快気祝いを贈りました。ご受納ください。 まずは退院のお知らせかたがたお礼申し上げます。 |
| 内祝い・お返しのマナー |
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